名  称 日本ICカードシステム利用促進協議会
JICSAP : Japan IC Card System APplication council)
設  立 ■平成5年3月
  任意団体として「ICカードシステム促進協議会」として発足

■平成15年1月
  中間法人法の施行を契機とし法人格を取得、
  「有限責任中間法人 日本ICカードシステム利用促進協議会」
  となる
所在地 〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3−21
ちよだプラットフォームスクウェア2階
電  話 03-5259-8296
F A X 03-5259-8297
ホームページ http://www.jicsap.com

 ■JICSAPプロフィール

1)設立経緯

日本ICカードシステム利用促進協議会(以下、「JICSAP」という)は、平成5年3月に、ICカード仕様の標準化、アプリケーションの調査研究、モデル構築、普及・啓発活動や利用技術の検討などを目的として24会員により任意団体として発足した「ICカードシステム促進協議会」を母体としています。

その後、中間法人法の施行を契機とし法人格を取得し、平成15年1月に、「有限責任中間法人 日本ICカードシステム利用促進協議会」となりました。


2)定款に定められた事業目的

ICカードシステムを普及・定着させ、より高度化した社会システムを築いていくため、社員および会員に必要となる情報の交換を行うとともに、利用技術の普及・啓壕活動、ビジネスモデル、標準化などの調査・研究・実証実験、諸外国との交流などを図ることを目的としています。


3)会員構成

会員は、ICチップ、ICカード、リーダ/ライタ(端末機)などのハードウェア製造ベンダーから「システムインテグレータ」、「ICカードシステムサービス提供者」や、「ICカード関連公益法人など」を含めた多様な構成になっています。これにより、ICカードシステムの利用普及のために総合的なアプローチが可能な体制を目指しています。

  4)運営組織

 ■JICSAP会員募集

   JICSAPでは、現在会員を募集しております。下記の事項をご覧になり、ぜひご検討ください。



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